| アフィリエイトで稼ぐ方法!TOP > アクセスアップ > アクセスアップの基本 > 売れるホームページの技 |
| アフィリエイトで稼ぐ方法TOP アフィリエイトとは レンタルサーバーの勧め アフィリエイト仲介サイト アクセスアップ |- アクセスアップの基本 |- 売れるホームページの技 |- なぜHP売上アップ.com |- 検索エンジンに登録しよう |- アクセスアップお役立ち |- SEO対策ツール集 |- アクセス解析 |
売れるホームページの技検索エンジン対策 ◆ フレームによる画面分割は使用しない。詳しくは書きませんが、検索エンジンが読み込み難 い構造になってしまいます。 ◆ なるべくテキスト文字を使う。検索エンジンはテキスト文字しか読めないからです。なので、 どうしても画像を使う場合は、alt属性にキーワードを記述しておく。 ◆ <title>タグは必ず入力する。検索エンジンに特に重要視されるタグなので、出来るだけキー ワードを入れてかつ自然な名前のタイトルを考えましょう。特に前方に近いキーワードほど重 視されます。 また、同じ<meta>タグのdescriptionとkeywordsより上に書いた方が良いとされています。 ◆ <h1>タグ、大見出しのようなものですが、これも<title>と同様に重要視されますので、入れて おくようにしましょう。 ◆ <meta>タグにdescriptionとkeywordsというのが有ります。以前は非常に重要視されていまし たが、ここにキーワードを必要以上に羅列したりするページが増えたためあまり重要視されな くなりました。が、無視するわけではないので、この2つもきちんと入力しましょう。 descriptionには、検索されたいキーワードを出来るだけ前方に盛り込み、全角50〜60文字程 度で記載するようにします。 keywordsに記述するキーワードの個数は5個〜10個を目安にし、検索されたいキーワードを 出来るだけ前方に記載します。 ◆ 不要なコードは除去する。 ホームページビルダーで作成すると<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 6.5.0.0 for Windows"> が勝手に入りますが、ホームページビルダーの設定で、htmlファイル保存時に上記タグが挿 入されないようにすることも可能です。 ツール−オプション−ファイルの”HTMLソースにGENERATORを組み込む”チェックボックス をoffにして下さい。 この様に不要なソースを削除し簡素化することで、検索エンジンにて上位表示させたいキー ワードを検索エンジンに重視させることができます。 ◆ ロボット型の検索エンジンでキーワード検索の対象とするには、ページ内にキーワードを含 めた文章を記載する必要があります。また上位表示させる為には、対象となるキーワードをよ り多く使用する必要があります。 ◆ ページ内に記載された文章中のキーワードを、strongタグで強調すると上位表示されやすく なります。ただし頻繁に使用すると効果が減少します。 ◆ リンクを設置する際には、キーワードとなる文字に直接リンクを張るようにします。こうする事 でキーワードとページの関連性が高まり、上位表示されやすくなります。 ◆ 画像にリンクする際には、alt属性を使用しリンク先のキーワードとなる文字を記載するように します。文字数は全角で10文字前後が良いとされています。 ◆ ロボット型の検索エンジンに、全てのページを適切に巡回させるために、サイトマップを作成 すると効果的です。 またリンクにはキーワードを含めると効果的です。 ◆ 外部リンクのURLはwwwを含めて使用するようにし、またディレクトリーの最期にはスラッシ ュを含めた形を推奨します。 ユーザビリティ対策 折角上位表示されてもユーザビリティが悪いと、ユーザーが離れてしまいます! ◆ アクセスカウンターはアクセスが少ない場合は、閲覧者に人気がないサイトと判断されるだ けではなく、アクセスが多数ある場合でもアクセスカウンターに目がいき訪問者にとってプラ スの面が少ないため、設置されないことをお勧めします。 ◆ ページの長さは2スクロール以内に収める方がユーザビリティーに優れていると言われてい ます。あまり長くなら無いようにしましょう。 ◆ ページにアクセスしてから、読み込みが完了するまでに10秒以上経過すると、ほとんどのユ ーザーはそのページを閉じてしまいます。まだ多くのモデムユーザーがいることを考慮し、で きる限り軽いページを作ることが重要です。目安として、ページは50KB以内です。 ◆ ページの幅は780ピクセル以下で作成しましょう。”お気に入り”を左に表示することを考え て、750ピクセルで作成されていることが多いようです。仮にページを幅900ピクセルで作成し た場合、ディスプレイの解像度を800×600ピクセルに設定している多くのユーザーを排除す ることになります。そのためページ幅を780ピクセル以下で作成するか、ウインドウサイズによ って変動する可変型のサイズ設定がお勧めです。 ◆ 1行の文字数は全角30〜40文字にしましょう。人間が文字を読むのに最適とされる文字数 は、1行に35文字前後です。そのため説明文などを掲載する際には、文字数が長くなり過ぎ ないよう注意する必要があります。 ◆ リンク以外には下線を引かない方が良いです。ユーザーは下線付きのテキストをリンクと判 断する傾向が強いため、リンク以外のテキストには下線を引かないようにします。 ◆ 内容を強調させるために感嘆符を使用する際には、文章中に1回〜2回程度に控えるようにし ます。頻繁に使用すると、ユーザーに嫌がられる可能性があります。 ◆ OSやブラウザによっては不具合が生じる恐れがある為、機種依存文字は使用しないようにし ましょう。同じく半角カタカナは使用しないようにします。 ◆ 特定のユーザーに限定しないサイトの場合、文字が見やすく飽きのこない色として、ページ 背景色は白を推奨します。 ◆ リンクを設置する際にはテキストリンクを使用し、リンクの色は青を推奨します。 黒や灰色のリンク色を使用すると、クリック率が低下するため注意が必要です。 また、テキストリンクの場合、スタイルシートなどの利用によって下線を消すことが出来ます が、ユーザーは下線付きのテキストをリンクと判断する傾向が強いため、下線に特別な処理 はしないようにします。 ◆ リンクを新規ウインドウで表示した場合、ブラウザの戻るボタンが使えないなど、ユーザーに とって大変使いにくいページになってしまいます。そのため外部サイトへリンクする場合を除 いて、通常のリンク設定を行うようにします。 ◆ ページが読み込まれると、ユーザーは左上から順番に目を通すため、会社ロゴなどの重要 な画像はページの左上に設置すると効果的です。 ◆ 会社ロゴなどの画像には、トップページへのリンクを設置するようにします。これはユーザー を適切に誘導させるだけでなく、検索エンジン上位表示にも効果的です。 ◆ 全てのページで、トップページへ戻る為のリンクを設置するようにします。これはユーザーを 適切に誘導させるだけでなく、検索エンジン上位表示にも効果的です。 ◆ 画像にサイズを指定すると、ブラウザがページを読み込む際に、画像エリアを確保した上で 先にテキストを表示するため、サイズ指定をしない場合に比べてページの表示が早くなりま す。 ◆ ブラウザはページを上から順番に読み込むため、重い画像などを上部より下部へ移動する ことで、表示を早めることができます。 ◆ アニメーションなどの表示は、ページが遅くなるだけでなく、ユーザーを不快にする可能性が 高いため、使用を控えるようにします。 ◆ ユーザビリティとは関係有りませんが、著作権保護のためにcopyrightの記述は入れておき ましょう。 |
|
Copyright (C) 2007 アフリエイトで稼ぐ方法, All rights reserved |